1. HOME
  2. お気に入り / fav!
  3. モノ / GOODS
  4. 生と死、医療への疑問/医者としての情熱の在り方を問い続ける ブラックジャックによろしく
モノ / GOODS

生と死、医療への疑問/医者としての情熱の在り方を問い続ける ブラックジャックによろしく

モノ / GOODS

ブラックジャックによろしく(1) (モーニングKC (825))

  • 医者って一体、なんなんだ?
  • 超一流大学病院を舞台に描く衝撃の医療ドラマ驚異的反響!医療界騒然!!
  • 超一流の永禄大学付属病院の研修医・斉藤英二郎、月収わずか3万8千円。
  • 同大学医学部卒業から3ヶ月にして、初めて1人で患者を受け持つことになる。
  • 研修医・斉藤は理想とかけ離れた日本の医療の矛盾に苦悩しつつも、懸命に日々を送る!
  • 連載早々大反響を巻き起こした衝撃の医療ドラマ、堂々の登場!!
  • 『ブラックジャックによろしく』を読んで4月の春の午後の昼下がりの眠気がすっとんだ。日本の救急医療の現状、研修医の現状、大学医局講座制の現状があからさまに語られている。――(国立長野病院副院長・武藤正樹)
  • 大学病院は、治療よりも研究と教育が先行しがち。そこでの研修医の身分の扱い、医局の派閥。その現状から目をそらさず、医療は万全でないこと、不確実で限界があること、そして人間がおこなっているという当たり前のことを、いまこそ私たち患者は認識すべき。――(NPO法人ささえあい医療人権センターCOML専務理事兼事務局長・山口育子)
  • 著者について
  • 佐藤 秀峰
  • 1973年12月8日。北海道中川郡池田町出身。札幌市立手稲宮丘小学校、札幌市立宮の丘中学校、北海道札幌西高等学校卒業、武蔵野美術大学造形学部映像学科中退。福本伸行のアシスタントを経て1998年「週刊ヤングサンデー」(小学館)に掲載の『おめでとォ!』でデビュー。代表作は、『海猿』や『ブラックジャックによろしく』など。2002年、『ブラックジャックによろしく』で第6回文化庁メディア芸術祭漫画部門優秀賞受賞。
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

こんにちは、SOです。SOGOODS.NET(ソーグッズドットネット)は僕が高校生の時から、ひっそりと続く超ロングランの個人ホームページです。

 

時には趣味の作品を並べたり。時には自分のお気に入りを共有する。もっぱら小さい我が子のお世話をする2回目の育児休業を取得中のお父さん。果たしてその実態は!?