沖縄旅行で買った読谷焼き。ぼてっとした素朴さの中に、ゆらりとした鮮やかさを潜めている。300年ほど前に琉球の王様が壺屋地区に陶工を集めて切磋琢磨したのかなぁと考えると面白い。”(参考 wikipeadia)壺屋焼(つぼややき)は沖縄県那覇市壺屋地区及び読谷村その他で焼かれる陶器。登り窯を中心に灯油窯やガス窯なども用いながら伝統の技術と技法を受け継いでいる。

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さっそく、ランチでタイ料理を作ってのせてみる。うん。やっぱりしっくりときている。
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沖縄旅行
人生2回目、5泊6日で冬の沖縄に家族旅行。タクシーの運転手が言うようにここは「太陽と風の島」。冬であろうと太陽が出れば暖かいし、...