さんきゅう パパ  BOOK

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「さんきゅうパパプロジェクト」は、ママの産後2か月以内のパパの休暇取得を促進していくことを目指しています。かけがえのない命の誕生の時に、家族が時を共にし、夫婦で一緒に子育てを始め、絆をいっそう深める。休暇をきっかけに、これまでの働き方を見直し、新しい働き方のスタンダードをつくる。「さんきゅうパパプロジェクト」には、そんな想いが込められています。

これからパパ・ママになる方、企業・団体の人事ご担当者に向け、パパが休むことの大切さや、何をすればよいかのポイント、実際に休んだ方の体験談などをわかりやすくまとめた『さんきゅうパパ準備BOOK』を配信中です。

スクリーンショット 2016-02-17 10.02.51子供が欲しいという方の、理想の子供の数は2010年初めて二人を切る。→日本の男性の育児家事時間は先進国において少ない。→お母さんが子供を安心して育てる為に必要としていることは、パートナーの理解である。→二人目以降の出生割合には、男性が家事育児時間に関わる時間が長い事と関係がある。

スクリーンショット 2016-02-17 10.07.02個人差はあるが、つわりはとてもつらい→家事の手助けをしよう→育児について積極的に考えよう→出産前に楽しい思い出を無理のない範囲で楽しむ→仕事と生活のバランスを考える。

スクリーンショット 2016-02-17 10.09.21出産を喜ぼう→退院日は忙しいので休暇を取ろう→夫婦で子供の世話をしよう→役所の申請があるので休暇を取ろう→子宮の大きさが元に戻るまで約2ヶ月、お母さんを特に気遣う→ホルモンバランスなどの影響で精神が不安定になったり、産後うつになるかもしれない、話を聞いてあげたり、産後の検診につき添おう。

スクリーンショット 2016-02-17 10.12.37 さんきゅうパパ 3つのいいこと①初めての育児を「二人でやっていこう」という意識が共有できた!②妻が一人で悩みを抱えることがなく、イライラが軽減された!③「今後何があっても家族で乗り越えられる」という自信がついた!

スクリーンショット 2016-02-17 10.14.13 さんきゅうパパ 3つのいいこと①休みをきっかけに、普段から早く帰ることを心がけるように!②二人目の子供のことも、現実的に考えられるようになった!③妻に自分の時間を持ってもらいストレス解消に!

スクリーンショット 2016-02-17 10.15.32みんなの声