淡々とした音楽と、なんともいえない歌詞。この二つが足されると、こんなにもいつも新鮮な気持ちにさせてくれる音楽となるのだ。

くるり – 琥珀色の街、上海蟹の朝 / Quruli – Amber Colored City, The Morning of The Shanghai Crab (Japanese ver.)