SOGOODS.NET

Home | Favorite | Contact | Log in 

 あなたの現在地 HOME » MOOK 【ムック】MOVIE 【映画・映像】 » Here 

ウォーターワールド ケビン・レイノルズ ケビン・コスナー デニス・ホッパー

photo
ウォーターワールド
ケビン・レイノルズ ケビン・コスナー デニス・ホッパー
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン 2006-04-01
評価

by G-Tools , 2006/06/29


パイレーツオブかリビアとインディージョーンズを足して3で割ってプラスαした感じの映画でした。まあ思ってたよりはある程度楽しめました。それに地球温暖化が問題になっている昨今、ちょうどみんなの関心とマッチしたのではないでしょうか?(環境問題を気にしている人がいればの話ですけどね・・・)

ウォーターワールド◇95年、米。ケビン・コスナー。陸地が水没した未来の地球で、冒険者が海賊と戦いながら伝説の楽園を目指す。ケビン・レーノルズ監督。地球温暖化で陸地が海で覆われた未来の地球。海洋を旅するマリナー(コスナー)は、交易のためオアシスという名の人工島に入港。だが、海中でも呼吸ができるミュータントだと知られ住民から死刑を宣告される。その時、ディーコン(デニス・ホッパー)率いる凶悪な海賊集団がオアシスを襲撃。激しい戦闘の中、マリナーは少女を連れたヘレン(ジーン・トリプルホーン)に助けられ、彼女たちとともに伝説の陸地ドライランドを探す航海へ旅立つ。

内容(「Oricon」データベースより)

ケビン・コスナー主演で贈る海上アクション大作。何世紀にもわたる環境破壊の末、温暖化が進み世界が海の底に沈んでしまった地球を舞台に、伝説の陸地を求めて旅をする男の姿を描いている。

Amazon.co.jp

2XXX年、地球温暖化は両極の氷をすべて溶かし、地表を消し去ってしまった。それから数世紀、残った人類は浮遊都市のなかで暮らしていた。船で放浪の旅を続けるマリナーは、背中に伝説の陸地の地図を彫った少女と出会う。
冒頭、ユニバーサルのロゴマークである地球から、みるみる陸地が消えていく。90年代を代表する大スター、ケヴィン・コスナーが、映画100年を記念して最高のエンターテイメントに挑んだ超大作だ。『ジュラシック・パーク』の3倍近い、1億7500万ドルの制作費が投入された。監督はコスナーの盟友、ケヴィン・レイノルズ。
革命的なプロダクションデザインとダイナミックな視覚効果による、SFスペクタクル・アドベンチャーだ。これまで誰も見たことのない、驚異の未来世界の姿がここにはある。(アルジオン北村)
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
ケビン・コスナーの超大作海上アクションがDVDで登場。水に覆われた地球で暮らす人類の希望の地‘ドライランド’をめぐる旅と闘いを描く。チャプター付き。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://sogoods.net/mt/mt-tb.cgi/602

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)