2010年7月26日
2010年6月19日
Today's Word
2010.06.20
- iphone4→新型ipodtouch : 全ての情報を一つに集約
- キーボード : Apple Wireless Keyboard (US) MB167LL / A・エレコム TK-FBP014BK (ブラック)
- シバンムシ : 乾燥バジルに発生
- Eye-Fi : 無線LAN内蔵のSD型メモリカード モバイル無線ルーターで・・・
- マスティハ : 樹液のハーブ
- 超小型モバイル無線LANルータ : Wireless G Travel Router・PLANEX MZK-MF150
- ビジネスリュック : 流行の兆しあり
- ゲミスタ : ギリシャ料理 夏
2010年1月10日
タイ・カンボジア旅行記2007梅雨
この前台湾に行ってきたばかりだけどまたまた旅行に行ってきました。今回はタイ→カンボジア→ラオスの予定だったのですが、色々な都合からタイ(バンコク)→カンボジア(アンコールワット)旅行となりました。
色々な人との楽しい出会いやそうでない出会い、悲しいことや腹の立つことや、面白いことや笑えること、考えさせられたこと感動したこと全てに意味があったように思います。そんな幸運な旅行を支えてくれた全ての人々に感謝します。
そして、いつの日かそのような感謝の気持ちをペイフォワードできたら幸せに思います。
旅行中に出会った方々へ
僕のサイトへお越しいただいて光栄に存じます。つまらない内容ばかりだとは思いますがほんの少しでもあの時の記憶をよみがえらせる事が出来たら幸いに思います。
色々な人との楽しい出会いやそうでない出会い、悲しいことや腹の立つことや、面白いことや笑えること、考えさせられたこと感動したこと全てに意味があったように思います。そんな幸運な旅行を支えてくれた全ての人々に感謝します。
そして、いつの日かそのような感謝の気持ちをペイフォワードできたら幸せに思います。
旅行中に出会った方々へ
僕のサイトへお越しいただいて光栄に存じます。つまらない内容ばかりだとは思いますがほんの少しでもあの時の記憶をよみがえらせる事が出来たら幸いに思います。
タイ・カンボジアで出会った人々2007年梅雨
僕の初めての海外旅行は、高校の修学旅行でニュージーランドだった。もちろんそれはツアーと言うか言われるがままに行動していたので自分で行ったと言えない旅行だった。それでも、僕には十分過ぎるほど刺激的な旅行だったんだ。全然知らないところに行って、全然知らない人たちと交流して、初めての飛行機が怖くって。笑
でも実のところ、それまでは「海外旅行なんて行かなくても日本ですら全然知らないんだから。」と人に言うくらいあんまり興味が無かった。このサイトを見ている人の中にも昔の僕とおんなじ考え方をしている人が多いんじゃないかと思う。
でも実のところ、それまでは「海外旅行なんて行かなくても日本ですら全然知らないんだから。」と人に言うくらいあんまり興味が無かった。このサイトを見ている人の中にも昔の僕とおんなじ考え方をしている人が多いんじゃないかと思う。
タイ・バンコクゆっくりとした出会い2006
タイ・バンコクとチェンマイで出合った愉快な人々2005年春
僕は、本当に運が良いと思った。
一人で旅に出たいと思えた事と、
その環境が僕にはあったからだ。
多くの人が、「お金と時間が有るなら旅に行きたい」と言うように、そのような未知への欲望や、旅に出ることによってのアイデンティティの確立のようなものに人は惹かれるのかもしれない。また、ある人々は優越感を感じるために旅行に出たり・快楽を求めてナイト・ツアーに繰り出したいのかもしれないし、自分探しの旅に出たいのかも知れない。でも結局、それぞれが様々に「旅」を欲している事に変わりはない。しかし、現実に目をやると、そんな事ができるのは、ごく一部の人に過ぎない。僕は、そのうちの一人であると言う事を幸せに思う。
旅への動機はともあれ、僕の中でもっとも素晴しかったのは、人との出会いに他ならない。
ここに、出会った人々について、少しばかり記すことにする。これがその人の全てでは当然ないし、その人の一部分も紹介できないと思う。僕のフィルターを通ったという事を頭に置いて読んでほしい(もちろん、この記事を読むならの話ですけどね...)。
一人で旅に出たいと思えた事と、
その環境が僕にはあったからだ。
多くの人が、「お金と時間が有るなら旅に行きたい」と言うように、そのような未知への欲望や、旅に出ることによってのアイデンティティの確立のようなものに人は惹かれるのかもしれない。また、ある人々は優越感を感じるために旅行に出たり・快楽を求めてナイト・ツアーに繰り出したいのかもしれないし、自分探しの旅に出たいのかも知れない。でも結局、それぞれが様々に「旅」を欲している事に変わりはない。しかし、現実に目をやると、そんな事ができるのは、ごく一部の人に過ぎない。僕は、そのうちの一人であると言う事を幸せに思う。
旅への動機はともあれ、僕の中でもっとも素晴しかったのは、人との出会いに他ならない。
ここに、出会った人々について、少しばかり記すことにする。これがその人の全てでは当然ないし、その人の一部分も紹介できないと思う。僕のフィルターを通ったという事を頭に置いて読んでほしい(もちろん、この記事を読むならの話ですけどね...)。
